義実家に夕飯呼ばれて久々にストレスを感じた日

もうすぐ、子ども達が冬休みに入るからか、私は毎年、次男と三男を連れて実家へ、しばらく帰省するからなのか分からないが、久々に義母に夕飯食べにおいで。と電話があり、昨日、夕方から行ってきた。本来なら、夕飯の下準備も手伝わないといけないだろう。と思っていたが、旦那は前の晩に会社の飲み会で、昼過ぎまで、ずっと寝る始末、それから月に一度のまとめ買いをしていたら、旦那が腹痛訴え、家に帰られた。その間、三男と店をブラブラしながら旦那が来るのを待った。毎回のことだが、旦那にラインや電話をしても、ほとんど既読にはならないし、電話にも出ないところが、ほとんにムカつく。スマホ持ってる意味がないといつも思う。そんな中、やっと旦那がスーパーに戻って来て、荷物を家に置き、義実家へ。夕方18時頃だったから、案の定、義母は既に準備をしてくれていた。旦那や子供らは、食べ終わると隣のコタツの部屋へ。私は義母と二人で何を話そうかと、当たり障りのない話しを一生懸命考えて話したが、義母と二人の空間は正直しんどい。旦那は、コタツで寝てるし、私は、せっせと後片付け。こんなとき、いつも女だけが動かないといけない雰囲気がほんと嫌でたまらない。久々にストレスを感じた日だった。